中央リテール 怪しい

中央リテール 怪しい

  1. 中央リテールって本当に営業している?
  2. 本審査で決まる中央リテールのおまとめローン
  3. 中央リテールのおまとめローンと債務整理
  4. 中央リテールは闇金だった?
  5. 中央リテールで債務整理手続き?

 

 

中央リテールって本当に営業している?

もし、多重債務ブラックリストになってしまった時に、まだ借りれる中小消費者金融を検索していると、中央リテールを見つける事があります。ブラックリストでもおまとめローンができる中央リテールです。

 

ブラックリストしか借りられない?

ブラックリストに良い条件ばかりの中央リテールですが、内容を確認すると、なかなか借りられないことが理解できます。
中小消費者金融なのに、条件が限定的です。

 

 

中央リテールとは?

東京渋谷区にだけ会社があります。
ここでは、おまとめローンと不動産担保ローンのみの取扱をしている希少な中小消費者金融です。
希少というのは、現在国内の中小消費者金融で、新規キャッシングを受付してないところは少ないからです。

 

中央リテールでは、おまとめローンが大手消費者金融のおまとめローンの金利よりも低い商品があります。
そこが、ブラックリストなのにこんなに低い金利でおまとめローンが可能という部分が魅力です。

 

ブラックリストなら気になる

大手消費者金融のおまとめローンよりも低いのですが、今よりももっと低金利の返済が可能です。それができるのならと駆け込みしたいのは本音です。他のおまとめローンの審査通過ができないほどの多額の多重債務者対応です。

 

ところが、審査はインターネットで仮審査後は会社での本審査になります。
この会社審査は絶対であり、中央リテールは東京近辺在住の地域限定金融業者であることが判明します。
そこで、東京に行くことができないブラックリストは皆ガッカリです。

 

 

「ダメ元でも良いですから」

ブラックリストの中には、こう中央リテールに訴る方もいます。しかし、一切受付しないようです。
それは、会社での本審査では大丈夫という内容ではなく、ここからが本格的な審査です。
仮審査の状態では、全く相手にならない審査内容であり、本審査の審査通過率は極めて低いとのデータも多いです。

 

低金利のブラックリストおまとめローンとしては理想の形です。
しかしながら、実際に借入ができる人が少ない点でも、この遠くからの来社はすべて拒まれています。

 

本当に営業している?

限定的な顧客対象で、中央リテールでおまとめローンができている口コミはとても少ないです。
それなりに営業期間がありますので、ゼロではありませんが、最近は特に中央リテールでの成功例は極少です。

 

そこで、ホームページはあるけれど、営業そのものをしているかを怪しむ声もあります。
この点に関しては、営業はしているようですが、今も仮審査後に本審査に進めるのは、一部のブラックリストのみです。

 

 

 

本審査で決まる中央リテールのおまとめローン

中小消費者金融とは、一般的に大手消費者金融や銀行カードローンなどの借入ができない方が利用する事が多いです。なぜなら、審査基準が甘いからです。

 

おまとめローン

おまとめローンとは、多重債務分の借り換えローンです。
この時、金融業者への申込が多重債務であることが必要であり、既にブラックリストである可能性も多いです。
大手消費者金融では新規キャッシングよりも審査基準が厳しい点で、なかなか借入ができないとされています。
それでも、おまとめローンは借入額が大きい分低金利になる事が売りです。

 

 

おまとめローン専門の中央リテール

中央リテールは中小消費者金融ですが、ブラックリストでも借りれるおまとめローンとして注目されています。しかも、多額すぎる多重債務者だったり、とても他の金融業者ではおまとめローンの審査に通過しない方も借りれるとされています。そうなると、おまとめローンで一気に楽になりたいブラックリストの申し込みがあります。

 

大手消費者金融よりも低金利

もともと、中央リテールのおまとめローンはかなりの低金利です。ですから、ブラックリストにとっては大チャンスです。
申し込みはインターネット対応であり、仮審査を通った方が会社での本審査に挑みます。
担当者と直接話しをする本審査が、本格的な審査です。

 

 

中央リテールの審査通過率は数%?

なんと本審査に行くということは、借りれると思って行くと大変です。最近のデータでは、中央リテールの審査通過率は10%未満です。本審査では厳しい内容があり、実際に低金利のおまとめローンができるブラックリストは少ないです。

 

それって怪しい?

中央リテールでは、自転車操業的なブラックリストに対しては厳しいです。
多額の多重債務は良いのですが、現在返済しているのが月に8万円以上という条件があります。
要するに、多額の返済ができる事が必要です。多額の多重債務の完済では、長期間のおまとめローンになります。

 

そこで、仕事内容も正社員などが対象です。パートやアルバイトなどの不安定なブラックリストでは借りられないということです。要するに、毎月多額の返済負担ができることが必要です。毎月2万円程度返済額では、相手にされない事がわかります。

 

このように、蓋をあけると本当に一部のブラックリストしか借りられないというのが現状であり、美味しいブラックリストのおまとめローンですが審査落ちが多いのも納得です。

 

ブラックリストのおまとめローンは詐欺?

これは責めようがないことです。中央リテールだけではなく、金融業者ではすべて審査で決まります。
ここでは、多少厳しい内容の審査であり、ブラックリストだけど、完済ができる方だけが借りれるという点では、どこも同じです。怪しいと感じられる少数の審査通過者ですが、橇方たちは、毎月の返済が高額でなければならない。それだけの話しです。

 

 

 

中央リテールのおまとめローンと債務整理

中央リテールでは、もともと多額の多重債務者の受け入れをしています。
既にブラックリストは当然ですが、おまとめローンと不動産担保ローンだけの取扱をしています。
ですから、新規でのキャッシングはできません。

 

多重債務者だけが申し込み

それも条件としては、200万円程度で毎月8万円程度の返済ができるブラックリストです。この数字ですが、金利が13%と低いので、普通のおまとめローンや多重債務で返済しているよりは、低金利のおまとめローンです。

 

審査では、延滞遅滞がない事、完済ができるだけの収入と属性が良い事が求められます。
契約したときには、一切の借入が絶たれます。これは、クレジットカード、消費者金融、カードローンなどのすべての解約をしなければならないです。完済まで、他の借入がたとえクレジットもできないことになります。要するに、中央リテールだけの返済に専念していくことになります。

 

 

厳しい条件

東京に会社があり、仮審査後にここに直接平日の午後に本審査ができる事が必要です。
全国対応ではない審査になりますが、これもある意味厳しいでしょう。
低金利の美味しい内容ですが、一部のブラックリストしか借入ができないことになります。

 

本審査でコテンパンにやられた

ある口コミですが、借入が多くなって、多重債務で返済が厳しい。そこで、中央リテールの情報を聞いて、仮審査を受けた。すぐに本社での本審査を受けたけれど、最終的には審査落ちでした。毎月の返済を少なくしたいと思ったけれど、その要求が高すぎる。仕事上クレジットカードの解約ができないなどの話しでした。とても高圧的であり、まいりました。

 

 

ブラックリストと同じ

中央リテールに審査落ちして気が付きました。
中央リテールで完済したとしても、その間の借入やクレジットができないということは、債務整理と同じだということです。
債務整理では、多重債務の減額ができますので、中央リテールの低金利と比較をしても返済負担が小さいでしょう。

 

自己破産を選択すると、債務がゼロになります。どうせ各クレジットができないブラックリストになるのなら、多重債務おまとめローンの中央リテールより債務整理の選択が妥当ということです。

 

中央リテールの審査落ちの腹いせではありませんが、中央リテール審査落ちの中には、債務整理が良い方はとても多いです。
それだけ借入額が大きいことであり、審査落ちで債務整理に行く方は多いです。

 

中央リテール前にも既に審査落ち

中央リテールは低金利おまとめローンですが、その審査ハードルが高い。
そして、条件も厳しいことで言えば、債務整理と比較したときには、中央リテールの審査通過がなくてよかった方もいます。

 

 

 

中央リテールは闇金だった?

中央リテールは怪しいと言われる点はあります。
これは、中小消費者金融にありがちな事ですが、実は闇金ではないか?ということです。

 

闇金とは?

正規の消費者金融では、必ず都道府県知事に届け出を出し、貸金の登録業者として3年毎に更新をしています。
これをしていると、正規の金融業者として認められることになります。

 

ここでは、貸金業法に則った貸金をするので、審査はありますが、金利は利息制限法以上になることはありません。
中央リテールでは、登録もあり、金利も大手消費者金融まとめローンよりも低いという優良商品です。

 

 

闇金の要素は1つもなし

確かに、消費者金融カードローンが複数利用している多重債務も低金利おまとめローンにできます。
低金利ですし、担当者はすべて貸金業法についてのプロ集団です。なのに、中央リテールは闇金と言われてしまう?

 

なんと闇金中央リテールが存在している

中央リテールは、東京渋谷にありますが、もう一つ中央リテールがあります。こちらはホームページには所在地は不明です。
なんと、本物の中央リテールの内容をコピーしているので、一見すると闇金とは気がつかないようです。
ですから、中央リテールが闇金というのは、中央リテールヤミ金版のことを指します。
東京渋谷の中央リテールは絶対にヤミ金ではありません。

 

 

ブラックリストが借りれる

ブラックリストが借りれるのはヤミ金とは限られないでしょう。
極端な話しですが、ブラックリストばかり利用者の消費者金融もあります。
金融事故があるだけで大手消費者金融などは審査落ちです。

 

中小消費者金融では、金融事故があるけれど、返済能力があれば貸付をしてくれます。
中央リテールも、多重債務者で多額の借入がある。それを借り換えして、毎月返済をしてもらう事で、その多重債務分だけの完済を目指しています。ブラックリストだとしても審査をした上で借りれることになります。

 

審査通過率が極めて低いとの口コミが多いですが、それが絶対闇金ではない証拠の1つでしょう。
そう簡単に借りれるものではありません。

 

闇金ではない

中央リテールの闇金疑惑については、東京渋谷区の正規の中央リテールで一切ガセネタであるということです。
中小消費者金融では、闇金が同名の会社名にしていることがとても多いので気をつけて下さい。
口コミ情報で、こちらが正規の中小消費者金融であることを確認してから申し込みをして下さい。

 

中央リテールは、現在正規のものと闇金があります。
正規の中央リテールは、インターネット申し込み後、仮審査通過後は渋谷の会社に呼ばれます。
呼ばれずに、体制が変わったので、と言われたとしたら、そこは闇金中央リテールでしょう。

 

 

 

中央リテールで債務整理手続き?

中央リテールの怪しい噂があります。
闇金ではなく正規の中小消費者金融ですが、申し込みで審査落ちの宣告に気をつけたい言葉があります。

 

「弁護士を紹介します」

金融業者が弁護士などの紹介をするのは違反です。
これはあなたの債務では審査落ちです。その内容で債務整理が妥当だと考えられます。
中央リテールでは、担当者が有資格者であることから、債務整理には明るいでしょう。
債務整理の話しをするのは良いですが、弁護士が出てくるのは違反です。

 

 

裏でつながっている

中小消費者金融にブラックリストが来る。とても審査では貸せないので債務整理を勧める。債務整理をするには弁護士に相談した方が良い。それで弁護士を紹介してあげる。債務整理はそれなりに費用がかかります。その費用が紹介してマージン料金をとる。

 

はい、中小消費者金融と弁護士が裏でつながっています。それが中央リテールでも行われていると言います。
実際に、中央リテールで弁護士紹介を受けた方もいます。

 

あちこちで行われている?

法律事務所でも違法な行為で業務停止になっているケースがあります。情報として流れていないのですが、中央リテールから紹介している法律事務所では、何度も業務停止を受けています。要するに、中小消費者金融のブラックリストを紹介する形では、見た目は良いことのようですが、マージンの形は良くない行為です。

 

多分、中央リテールの審査落ちは間違いなく債務整理が必要です。
有資格担当者が、債務整理が良いというアドバイス程度なら歓迎ですが、その後は従わない事です。

 

 

会社に行き説得された

ある方は、中央リテールで最初に言われたのが、今すぐに債務整理をした方が良いとの事です。
審査をしたけれど、このままでは債務内容も大変だし、信用情報を回復させるために、債務整理が良い。
今弁護士が来るので都合が良い。今すぐに契約をしますねということ。
本審査で、渋谷に行ったのに、その場で債務整理の手続きをすることになったと言います。

 

もし、このときに弁護士がでてきて、話しをして納得して契約をしたのなら、仕方ないことです。
自分が良いと思ったのなら、債務整理は開始です。ただ、本当にこのペースで、中小消費者金融で債務整理の手続きは違反です。

 

そして、この口コミではなんと、事務員の方が手続きしたということです。
債務整理上では、弁護士などが直接面談をしなければならないですが、この点でも違反です。
この違反つづき債務整理が、中央リテールでは行われている口コミがあります。

 

債務整理は断る

中央リテールの審査落ちで、債務整理の必要性があれば、その場で帰宅して下さい。絶対に紹介された弁護士に従わないことです。こうした金融業者に紹介された弁護士や法律事務員も多くは、業務停止になったり、黒い噂が立っています。